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栃木県塩谷町長、第一原発(1F)周辺へ廃棄物処理を提案

> 栃木県塩谷町 第一原発(1F)周辺へ廃棄物処理施設の建設をとの提案をした。

>国民感情からしてもっともな意見である。

>原発周辺市町村の苦しみはわかるが、また事故前、それまでの恩恵は

 他の地区のものには、まぶしい限りのものがふるまわれていた。

>元凶は 東京電力 もっとさかのぼれば 戦後アメリカから押し付けられた

 原発ビジネスに声をかけられて推進してきた、官僚、そして推進議員

 その中の中心人物は 中曽根さんしか生きていないが。

 そこに話をもっていくのは、ここではしない。

>塩谷町長の 市町村会議での 再度の提案をおこない、

 中途半端な結論をしてはいけない。

 他の地区(1F以外)への最終処分場建設は 白紙撤廃すべきである。

>現実の議論をするべきと思うがいかがでしょうか。

>塩見町見形町長の提案

 「1F周辺で計画されている中間貯蔵施設に、栃木県などの五県の指定廃棄物を

 貯蔵すげきである。」という提案。

 尚、指定廃棄物とは放射能セシウムの濃度が1キロ・グラム当たり8000ベクレル

 超の廃棄物。放射能は物質は付着した稲わらなどを燃やした焼却灰のほか、下水処理で発生した汚泥などがある。

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