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河北新報(藤田報道部長)の取材を受けていた。

河北新報(藤田報道部長)の取材を受けていた。
10月6日付

10月6日の河北新報の朝刊、みやぎ総合、14面
仕切り直し、秋、攻防。
県議選直前情勢の記事が載っている。
その下段にタイトル、赤間氏立候補へ。県議選太白区選挙区

内容は、赤間学氏は「遅れが目立つ震災からの復旧・復興を
加速させ、経済の活性化につなげたい。」と語った。
 自ら設立しし、代表を務める政治団体「宮城維新の会」を
基盤に活動する。
 赤間氏は大郷町出身、弘前大学卒、海洋土木の建設会社に
32年間勤めた。
・・・・。

なお取材は事前に受けていた。
10月6日、宮城県県議選で選挙管理委員会の選挙説明会が
午後1時半からある。
本格的に、県政報告会等を開催して、支持を固める現職県議の
動きが始まった。
 河北の他、 NHKからの取材予定もあり、宮城維新の会の
地域政党の認識度を高めて、10月初めから宮城維新の会、
の赤い街宣者により、辻立ち、街頭を繰り返してきたが、さらに
拍車を掛けてゆきます。

 同じ面に、「水産特区」構想撤回請願、審査大詰に。
議員二分、採否見えずとある。
  議会内には賛否を決めず、継続審査とし、議員の任期満了に伴い
「廃案」とする案も浮上している。「混乱を深めない最良の道」との
主張もあるが、それ選択肢は、議員の職務放棄に等しいと。
鋭い。
「判断のできなかった議会」のレッテルが貼られてもしかたが
あるまい。
 オール与党化の県議会では、進むようで、復旧復興はなにも
進まない。

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コメント

ほぼ毎朝、愛宕を通って通勤していてお見かけしています。先日は日曜の朝に、今朝は冷たい雨の中でお見かけしました。
「宮城維新の会」と見ていて、検索してみたら前回の市議選で票を投じた方でした。
(選挙公報では絞りきれなかったので、各候補者のWEBサイトやブログをみて一番自分の考えに近そうな方を探しました)

さて、2点、申し上げたいことがあります。
1:挨拶は停車している側に対して行って下さい。
車の運転者は当然動くものに気を取られますが、一カ所に気を取られると他のほうがおろそかになります。特に八木山からは左折する車両が多く、かつ横断歩道を渡る歩行者の方もいて、もともと要注意な交差点です。そこで視界の中で大きなアクションで動かれると安全性が低下します。
2:車両の駐車場所に配慮して下さい
歩道を大きく遮る方向に駐車されているため、歩行者が回り道を余儀なくされています。車の向きを変える、付近の駐車場を利用するなど、歩道駐車の許可を得ているとしても、ご配慮下さい。

以上、毎朝気になっていたので、申し上げます。

投稿: 八木山からの通勤者 | 2011年10月31日 (月) 07時49分

車の向き、早速のご配慮ありがとうございます。

投稿: 八木山からの通勤者 | 2011年11月 1日 (火) 08時08分

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